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『AERA』にインタビュー掲載

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 3月24日発売の『AERA』(朝日新聞社)3月31日号に、松井計のインタビューが掲載されます。

●上記インタビューは、3月31日発売の『AERA』4月7日号掲載に変更になりました。

●於・上北沢「珈琲館
●インタビュアー 加藤勇介(AERA編集部)
[ 2008/03/16 01:00 ] 雑誌 | TB(-) | CM(-)

『週刊文春』にルポルタージュ掲載

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 3月13日(木)発売の『週刊文春』(文藝春秋)3月20日号に、松井計執筆のルポルタージュ『ルポ「家に帰らない男たち」のホンネ』が掲載されます。


■記事リード
『立派な家があり、亭主の帰りを待つ妻や子供もいる。仕事がそれほど忙しいわけでもない。でも、帰らない。そんなサラリーマンが最近増えているのだという。会社近くのサウナやカプセルホテルに泊まるほうが、毎日の疲れを癒せるという男たちのホンネを聞いてみた』
[ 2008/03/12 16:31 ] 雑誌 | TB(-) | CM(-)

「週刊文春」にルポルタージュ掲載

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 5月31日(木)発売の「週刊文春」(文藝春秋)6月7日号に、松井計執筆のルポルタージュ『元祖「格差の街」山谷をゆく』が掲載されます。

 これは、同じ「週刊文春」に発表した渋谷、多摩ニュータウンのルポルタージュに続く、<街シリーズ>の3作目です。

 リード引用
「急増する『ケータイ派遣』の若者に職を奪われ、『ドヤ』は安価な外国人観光客向けのホテルに次々衣替えしている。格差社会の到来が叫ばれる中、元祖『格差の街』はかつての活気を失い、様変わりしていた。自身もホームレス体験のある作家が山谷を歩いてみた」
[ 2007/05/31 02:48 ] 雑誌 | TB(-) | CM(-)

雑誌掲載情報

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2月1日木曜日発売の『週刊文春』2月8日号(文藝春秋)に、松井計執筆のルポルタージュ「『老人の街』多摩ニュータウンは『未来の縮図』だ」が掲載されます。

「週刊文春」2月22日号によりますと、上記ルポルタージュが、『読者による人気投票ランキング』(最終発表)で、4位となりました。読者の皆様、ありがとうございました。
[ 2007/01/29 17:41 ] 雑誌 | TB(-) | CM(-)

雑誌掲載のお知らせ

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 9月15日発売の「ビッグイシュー日本版」57号にエッセイ『人間の経歴・人格・個性、消し去る社会の象徴』が掲載されます
[ 2006/08/07 06:46 ] 雑誌 | TB(-) | CM(-)

雑誌掲載情報

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扶桑社発行の「週刊SPA!」7月2日増刊「¥en_SPA! 2006夏」に、松井計のインタビュー記事、『アウトローに学ぶサバイバル術』が掲載されています。
[ 2006/06/15 09:01 ] 雑誌 | TB(-) | CM(-)
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松井計のプロフィール

松井 計

1958年7月5日生まれ。大学卒業後、英語講師、古書店店主などの職を経験。1995年7月短編戦記小説集「血戦! 帝国艦隊進撃ス――零戦隊激闘記」を松井永人名義で刊行、文筆生活に入る。2001年幻冬舎より刊行した「ホームレス作家」から筆名を本名に戻し、以降は松井計の名前で活動、現在に至る。趣味は野球、酒、猫。社団法人・日本文藝家協会会員。

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